イベント情報(イベント出展情報/メディア掲載情報 等)

EVENT INFORMATION
イベント出展情報

  「3D Printing 2016」へ出展します。 1月27日(水)~ 1月29日(金)

 1月27日(水)から29日(金)まで、東京ビッグサイト東6ホールにおいて開催される最先端の3Dプリント機器・技術の展示会「3D Printing 2016」へ、武藤工業株式会社(MUT)、株式会社ムトーエンジニアリング(ME)、アンドール株式会社(AND)、ニッポー株式会社(NIPPO)の4社が出展します。
 また28日(木)には、MUT 3Dプリンタ事業部東京開発部・當間隆司部長による「3Dプリンタによるエンジニアリングプラスチックの造形技術」と題したセミナーが行われます。  
【3D Printing 2016 開催概要】
■会期:1/27(水)~1/29(金)10:00~17:00
■会場:東京ビッグサイト 東6ホール(小間No.6J-13)
■入場料:3000円  ※下記WEBにて事前登録をすれば無料  URL:http://www.3dprintingexpo.jp

武藤工業株式会社

マルチジェット・プラスチック3Dプリンタ
日本初公開の新製品「ProJet2500」が登場予定!
石膏造形3Dプリンタ
「ProJet460 Plus」

色彩がキレイな3色(CMY)を使用。
アーク溶接金属3Dプリンタ
「Value Arc MA5000-S1」

従来のレーザーや電子ビームに代わり、アーク溶接を使用して高速、高強度、低コストに造形。
エンプラ対応
大型樹脂溶接型3Dプリンタ
「Value 3D Resinoid MR-5000」

エンジニアリングプラスチック対応。
Bi-Matrix構造体の製作が可能に。
全身撮影用3Dスキャナー
「MUTOH 3D PhotoScan System MS-2000N」

短時間で高画質な三次元測定可能な大型スキャナー。

シーズ&ニーズセミナー

3Dプリンタ事業部東京開発部 當間隆司部長

■2016年1月28日(木)15:50~16:30
■会場:セミナーD会場
■テーマ:3Dプリンタによるエンジニアリングプラスチックの造形技術
 詳細はこちらをご覧ください。

お問い合わせ先

MUT 3Dプリンタ営業部   TEL:03-6758-7024

株式会社ムトーエンジニアリング

パーソナル3Dプリンタ「MFシリーズ」

大型・デュアルヘッド MF-2200D
パーソナル3Dプリンタ「MFシリーズ」

スタンダードモデル MF-1100
パーソナル3Dプリンタ「MFシリーズ」

小型・低価格・高精度 MF-500
高精細・コンパクト・光造形3Dプリンタ

「ML-48」

お問い合わせ先

ME 事業統括室   TEL:03-6758-7123

アンドール株式会社

3Dプリンタとモデリングソフトのセット

「3D Magic Egg」
ソフト STL 工房

「SolidThinking」
ポリゴンデータ編集システム

「STL 工房2」

お問い合わせ先

AND 営業部   TEL:03-3243-1711

ニッポー株式会社

独自の機構設計で小型化を実現した
3Dプリンタ

「遊作くん」
新感覚 3D モデラーソフト

「ぶろっくめーかー for 遊作くん」
スマート3Dプリンタ

「NF-700D」

お問い合わせ先

NIPPO 特命営業チーム   TEL:03-3245-1461

出展会社情報

当社は2007年4月に旧武藤工業株式会社の持株会社体制移行に伴い、事業専業企業として新たな「武藤工業株式会社」として歩み出しました。
武藤工業は日本初の設計製図機器「ドラフター」を生み、グラフィックアーツの世界に新しい価値をつくりだした日本初の屋外向大判インクジェットプリンタなど、業界のパイオニアとして、常に時代に新しい息吹を吹き込む製品を提供してきました。
大判インクジェットプリンタ事業を主体とし、新たな産業革命とも言われる3Dプリンタ事業を更なる事業の柱へと育成すべく、開発・製造・販売に取り組んでいます。
当社は改めてメーカーとしての位置づけを自認し、武藤工業㈱の開発したインクジェットプリンター印刷技術を駆使したグラデーションタイプ導光板の生産を新工場(佐江戸工場)で始めます。
この導光板はLED平板照明や内照式看板、液晶パネルのバックライトなどに利用でき、オンデマンドで大型の発光パネルも実現できる画期的なものです。
またこのLED関連技術にちなみ直下型LED照明も製造販売いたします。特に電源には低ノイズ型電源を採用し、電磁ノイズに敏感なデータセンター、医療機器や高精度の機材を使用する現場に導入が始まりつつあります。
更にこれらの製品に加えて太陽光発電設備の販売などもグループ会社各社と連携して始めております。
全方位の技術・サービスで、日本のモノづくりを支えます。
国際社会が激しく変化する中、企業においては国際間の垣根がなくなり、特に製造業では新たな時代に適合していくための変革が求められています。この様な時代下において、あらゆるニーズを高いレベルでクリアしていく総合エンジニアリングサービスと全方位の技術力を備えたトータルソリューションプロバイダーとして邁進します。私たちアンドールは、創業からの基板であるプロダクツ事業、そしてアンドールグループ確立後に一層の強みとなったエンジニアリング事業…この2事業を軸に、日本の産業界が抱えるさまざまな課題にあらゆる方法でお応えします。
今や社会のあらゆるシーンでデジタル化やネットワーク化が進み、ビジネスの形態もオフィスの風景も大きく変化しています。そんな中にあってNIPPOは、創業以来60有余年にわたり、高性能化が進みながらも基本的な目的・機能が変わらず求められるタイムレコーダーをはじめとするオフィス機器をご提案してまいりました。これからも、「ものづくり企業」として、「信用と安心と快適」をキーワードとした魅力ある商品を開発し、お客様のオフィスをサポートしてまいります。